1月まで働いていた会社の仕事場の一室で、社員全員がサッカー日本代表のユニフォームを着て,正しくすし詰め状態で仕出し弁当を食べている。無言で。それが突然,ワタシに向かって無言でユニフォームを強調するように,胸を突き上げワタシを囲むのである。無言で。顔はのっぺらぼう。無表情。
戦慄が走って飛び起きた。朝の5時。オイオイ連休明けの朝にあるまじき夢。これは悪夢といわずして何ぞや。なんなんだこれは。
かのフロイトの言葉を借りると,「予知夢,もしくは,心の叫びから逃避する精神的行動である」(ウソ)
朝からもうなんだか心身共に疲れた。ただでさえ気の重い連休明けなのに。それでも仕事をせねばサラリーマンにあらず ということで気が重いまま仕事。仕事にかかれば、目覚しい仕事ぶりを発揮するわけでもなく、一般的な連休ぼけの仕事ぶりといったところか。面白いことも無く淡々と一日が流れたのであった。
夕飯で久しぶりにゆで卵を食べたが美味かった。なぜか、食べたいと体が言っていたようなので食べたのだけど。体は卵を欲していたのだろう。ゆで卵食べながら、こっちに来て一度も生卵ぶっかけごはんを食べていないなぁ とふと思った。美味い炊きたてご飯がないと成立しないので、こっちでそれをやる気がしないのだ。美味いダシ巻き卵を食べたいとおも思った。こちらは作るのが面倒である。
それにしても、今日の夢はなんだったろうか。夢なんだから意味はないのだろうが、深層心理でやはり仕事に対して心身が過労している。。。ってことは断じて無い。
今日はあんな恐ろしい夢を見ませんように、南無阿弥陀仏。
こんばんは。
返信削除疲れを癒すために寝るのに、変な夢って鮮明に覚えていて
怖くなります。
でも、この夢の意味ってなんなんでしょうねぇ・・・。
仕事や会社のことを何時も考えて、強迫観念にかられている。ということは100%無いと言えるしねぇ。なんなんでしょうねぇ。
返信削除変な夢はねぇ。困るよ。ホント。時々、大声で笑って起きたり、大声で叫んだり。もあるんだなぁ これが。