まったけ。昨日は松茸ご飯にするといったが、肝心の米が無く、できなかった。
そこで、助言を得て、オーブンでホイル焼きにした。ここは、うまいかどうかの判断をするため、スーパーで買ってきた何時も食べているマッシュルームを参照として食べた。
まったけ。めちゃくちゃうまい。香り、そして歯ごたえ、見た目のあの白さ、縦に割れる繊維。。。全て総合的にウマイ。
何時もうまいと思っていたスーパー(の)マッシュルーム。ダメ。。。なにこれ。
って、松茸さえ知らなけりゃ、こんな感想は出てこなかった。といっても、松茸は年中食える代物で無いので、スーパーのマッシュルームはこれからも大事するけれど。
まったけ。うまいじゃん。「香り松茸、味。。。」とはいうが、香りも味も上等であった。ワタシは、あの生えていた森の深い香りを感じ、歯ごたえ、と美食では無いので言い表せない味を堪能したのであった。ホイルに残った汁も啜った程なので、旨さはここから想像できるであろう。
まったけぱわー で明日は。。。何時もと同じ平日だろう。
2009年10月18日日曜日
松茸ガリガリ
Aさんの誘いで、Bさんと3人でPort Alberniへ松茸狩りに。
朝7時半に家を出発。Aさんちのそばのマックで朝飯を購入し、戦 前の腹ごしらえ。コーヒーのカフェインで目を覚まし、いざ Port Alberniへ。
最近ずっと雨が降っていたけれど、今日は朝から天気が良かった。Port Alberni付近まで来たら虹が見えた。Victoria付近とは異なり少し雲が多くなったものの、虹とは幸先が良い。
11時半にガイドのSandyと合流。ガイド付の松茸狩りなのである。ガイド料は120ドル/グループ。Aさんは2年前にキノコ狩りでSandyのガイドを頼んでいたことから、今回のツアーに繋がった。
前回は松茸狙いだったものの、chanterelle mushroom (http://en.wikipedia.org/wiki/Chanterelle) ばかりが取れたのだそうだ。というわけで、今回も松茸狙いであるが、chanterelle しかという懸念もあった。だって、Aさんの前評判では、Sandyは松茸の出る山を知らないとのことであったので。。。
「駄目かも」という懸念はあるけれど、Sandyは大変な森、山、野鳥をはじめとした自然に対する知識が豊富で、陽気で、大変面白いおじさん(57歳)であった。そして、今回は事前に山の調査をしており、別のガイド仕事で数本松茸を見つけているという。心強い。
合羽、長靴というずぶ濡れでも大丈夫な装備で山に入る。手には各自バケツをもって、いざ 「山」 へ。事前に滑らない靴、Caulkというスパイク付の靴を推薦していたのだけど、それが必要といわんばかりの40度位の斜度のある山の斜面を注意深く登る。ワタシは日本でずっと前にかったスノーシューズを履いていったのだけど、これは大変役にたった。長靴よりはグリップも良く、この傾斜の山歩きには都合が良かった。
山に入ると10分で松茸発見。日本のものよりも白い感じ。しかし、独特の香りが強く「松茸」を強烈に主張する。我々、この時点で大興奮。写真をぱしゃぱしゃとったりして、それはそれは盛り上がった。その後、見つける、停滞、見つけるを繰り返し。。。気がつけば3時間半程度の山歩きで30本近く見つけることができた。そして、chanterelle mushroom も。
途中、Sandyが休憩で、鳥の鳴き声を真似て、どんどんと鳥を集める「技」を見せてくれたのだけど、どんどん集まって凄かった。
この後、もしも見つかられなかった用の極秘バックアップとしてAさんが事前確保しておいた松茸を買いにPort Alberniの松茸販売店へ。店の前では何人かでchanterelle mushroom を選別したり、洗ったりしていた。
この店は松茸の購入価格表が置いてあって、「傘」の広がり具合で決まるグレードが示されていた。森の中でこれはSandyに聞いていた。Gradeは6にわけられていて、我々のは主にGrade4以下のものが多いようだった。Grade1などの最高級品(傘の開いていない例のやつ)は我々はほとんど見つけられなかったと言える。あんなのは土から少ししか顔をだしていないものだろうから、やはりプロがやらないと取れないのだなぁ と納得した。
この後、Sandyにビーバーが居るという沼へ。木々に囲まれた大変静かな沼で、紅葉の彩りもあって美しかった。沼には多くの水鳥もいて、SandyとBさんはその道のプロ。話は尽きない。ビーバーダムが2箇所あった。ビーバーの家が、池の中央付近にあるのだけど、静かに近づいたけど見ることはできなかった。残念ではあるけど、ビーバーダムも家も図鑑で知っている通りのものが、生で見れるのは感動であった。ビーバーダムの付近には、ビーバーが歯で噛み切った木々が落ちていて、その切り口は正しくナイフで削った鉛筆のような感じ。いやぁ、来て良かった。
誘ってくれたAさん、車の運転、そして、鳥の話や森の話を聞かせてくれたBさん、そして、豊富な知識と陽気で明るい空気を作ってくれたSandy。ありがとう。
最近、ちょっとお疲れ気味だったけど、この非日常は回復と切り替えをもたらすに十分であった。
そして無事、家に到着。家は松茸の香りに包まれている。これすらはじめての経験である。明日は松茸ご飯で頂きます。
朝7時半に家を出発。Aさんちのそばのマックで朝飯を購入し、戦 前の腹ごしらえ。コーヒーのカフェインで目を覚まし、いざ Port Alberniへ。
最近ずっと雨が降っていたけれど、今日は朝から天気が良かった。Port Alberni付近まで来たら虹が見えた。Victoria付近とは異なり少し雲が多くなったものの、虹とは幸先が良い。
11時半にガイドのSandyと合流。ガイド付の松茸狩りなのである。ガイド料は120ドル/グループ。Aさんは2年前にキノコ狩りでSandyのガイドを頼んでいたことから、今回のツアーに繋がった。
前回は松茸狙いだったものの、chanterelle mushroom (http://en.wikipedia.org/wiki/Chanterelle) ばかりが取れたのだそうだ。というわけで、今回も松茸狙いであるが、chanterelle しかという懸念もあった。だって、Aさんの前評判では、Sandyは松茸の出る山を知らないとのことであったので。。。
「駄目かも」という懸念はあるけれど、Sandyは大変な森、山、野鳥をはじめとした自然に対する知識が豊富で、陽気で、大変面白いおじさん(57歳)であった。そして、今回は事前に山の調査をしており、別のガイド仕事で数本松茸を見つけているという。心強い。
合羽、長靴というずぶ濡れでも大丈夫な装備で山に入る。手には各自バケツをもって、いざ 「山」 へ。事前に滑らない靴、Caulkというスパイク付の靴を推薦していたのだけど、それが必要といわんばかりの40度位の斜度のある山の斜面を注意深く登る。ワタシは日本でずっと前にかったスノーシューズを履いていったのだけど、これは大変役にたった。長靴よりはグリップも良く、この傾斜の山歩きには都合が良かった。
山に入ると10分で松茸発見。日本のものよりも白い感じ。しかし、独特の香りが強く「松茸」を強烈に主張する。我々、この時点で大興奮。写真をぱしゃぱしゃとったりして、それはそれは盛り上がった。その後、見つける、停滞、見つけるを繰り返し。。。気がつけば3時間半程度の山歩きで30本近く見つけることができた。そして、chanterelle mushroom も。
途中、Sandyが休憩で、鳥の鳴き声を真似て、どんどんと鳥を集める「技」を見せてくれたのだけど、どんどん集まって凄かった。
この後、もしも見つかられなかった用の極秘バックアップとしてAさんが事前確保しておいた松茸を買いにPort Alberniの松茸販売店へ。店の前では何人かでchanterelle mushroom を選別したり、洗ったりしていた。
この店は松茸の購入価格表が置いてあって、「傘」の広がり具合で決まるグレードが示されていた。森の中でこれはSandyに聞いていた。Gradeは6にわけられていて、我々のは主にGrade4以下のものが多いようだった。Grade1などの最高級品(傘の開いていない例のやつ)は我々はほとんど見つけられなかったと言える。あんなのは土から少ししか顔をだしていないものだろうから、やはりプロがやらないと取れないのだなぁ と納得した。
この後、Sandyにビーバーが居るという沼へ。木々に囲まれた大変静かな沼で、紅葉の彩りもあって美しかった。沼には多くの水鳥もいて、SandyとBさんはその道のプロ。話は尽きない。ビーバーダムが2箇所あった。ビーバーの家が、池の中央付近にあるのだけど、静かに近づいたけど見ることはできなかった。残念ではあるけど、ビーバーダムも家も図鑑で知っている通りのものが、生で見れるのは感動であった。ビーバーダムの付近には、ビーバーが歯で噛み切った木々が落ちていて、その切り口は正しくナイフで削った鉛筆のような感じ。いやぁ、来て良かった。
誘ってくれたAさん、車の運転、そして、鳥の話や森の話を聞かせてくれたBさん、そして、豊富な知識と陽気で明るい空気を作ってくれたSandy。ありがとう。
最近、ちょっとお疲れ気味だったけど、この非日常は回復と切り替えをもたらすに十分であった。
そして無事、家に到着。家は松茸の香りに包まれている。これすらはじめての経験である。明日は松茸ご飯で頂きます。
2009年9月12日土曜日
月も綺麗ね 秋だから?
清少納言の言うことは正しいようで,昨晩の下弦の月 (満月から欠けていく過程の上での半月) も綺麗だった。
夜の10時前にのっそりめんどくさそうに山際から顔を出し始めた。まだ,橙色がかっているが,それはそれで趣あるものだった。
せっかくだからと思って,外で見ようと夜中の散歩に出かける。いつもの散歩コースは周回コース。月側(東側)に向かったのは最初と最後のそれぞれ5分しかない。「確かに綺麗だね お月さん」 と物々とつぶやきながら,といっても一人口にだしていたらただの変質者にしか見えないので,心で呟きながら歩いていたら直ぐに月は見えなくなった。
インナーハーバーに面した所まで来ると,カップルや観光客と思われる人々がちらほら。みんな月なんか見ておらず,「水」 をはさんで向こうのダウンタウン側のライトアップを見てうっとりと愛を語り合っちゃったりしているのだった(推定)。観光客は愛を語り合っているかは知らないが,歩みもゆっくりうっとりしていたことは事実である。月に比べるとライトアップはまぶし過ぎると思うが,水面に写るそれは,そのまぶしさが薄れ穏やかで棘が無く綺麗であった。
そんな中,ちょっと高台になっている所で一人,歩みを止めて東側に昇る月を見ていた。一人なんで愛を語りあうことはできない。悔しいので 「愛は地球を救う」とヤケッパチ,冷やかしに呟いたら 「愛は地球を巣くう」 に思えて,一人,現在の愛と地球の関係を憂うのであった。
その高台にあるトーテムポールと月のコンビネーションは中々なもの。丁度,トーテムポールは月側の東側を見ており,これは月もそうだけど,陽の昇る側を見ているのだな。などと,勝手にその意味を解釈していた。うんうん,きっとそうだ 今,私はトーテムポールと一緒に月を見ているのだ。と感慨にふけることなく,寒くなってきたので,さっさと家に向かう。
最後の5分に見えた月は,更に高く登り,白みがかってきていた。月見しながら散歩なんて久しぶりだったが,いいもんだ。「月はとっても蒼いから~」 という歌があるが,まだ蒼い月ってどんなものか解明できていない。これかなって思っても,これ蒼じゃないなぁ なんて思うのだ。でも,月明かりの夜空と月を眺めるのも悪くないなぁ。情緒的に豊かな心で思っていたら,家の前で,信号無視した車がびゅんと走り去った。現実社会は厳しく,情緒なんてあったもんじゃない。チェッ。っと情緒不安定になって布団に入るも眠れず。
夜の10時前にのっそりめんどくさそうに山際から顔を出し始めた。まだ,橙色がかっているが,それはそれで趣あるものだった。
せっかくだからと思って,外で見ようと夜中の散歩に出かける。いつもの散歩コースは周回コース。月側(東側)に向かったのは最初と最後のそれぞれ5分しかない。「確かに綺麗だね お月さん」 と物々とつぶやきながら,といっても一人口にだしていたらただの変質者にしか見えないので,心で呟きながら歩いていたら直ぐに月は見えなくなった。
インナーハーバーに面した所まで来ると,カップルや観光客と思われる人々がちらほら。みんな月なんか見ておらず,「水」 をはさんで向こうのダウンタウン側のライトアップを見てうっとりと愛を語り合っちゃったりしているのだった(推定)。観光客は愛を語り合っているかは知らないが,歩みもゆっくりうっとりしていたことは事実である。月に比べるとライトアップはまぶし過ぎると思うが,水面に写るそれは,そのまぶしさが薄れ穏やかで棘が無く綺麗であった。
そんな中,ちょっと高台になっている所で一人,歩みを止めて東側に昇る月を見ていた。一人なんで愛を語りあうことはできない。悔しいので 「愛は地球を救う」とヤケッパチ,冷やかしに呟いたら 「愛は地球を巣くう」 に思えて,一人,現在の愛と地球の関係を憂うのであった。
その高台にあるトーテムポールと月のコンビネーションは中々なもの。丁度,トーテムポールは月側の東側を見ており,これは月もそうだけど,陽の昇る側を見ているのだな。などと,勝手にその意味を解釈していた。うんうん,きっとそうだ 今,私はトーテムポールと一緒に月を見ているのだ。と感慨にふけることなく,寒くなってきたので,さっさと家に向かう。
最後の5分に見えた月は,更に高く登り,白みがかってきていた。月見しながら散歩なんて久しぶりだったが,いいもんだ。「月はとっても蒼いから~」 という歌があるが,まだ蒼い月ってどんなものか解明できていない。これかなって思っても,これ蒼じゃないなぁ なんて思うのだ。でも,月明かりの夜空と月を眺めるのも悪くないなぁ。情緒的に豊かな心で思っていたら,家の前で,信号無視した車がびゅんと走り去った。現実社会は厳しく,情緒なんてあったもんじゃない。チェッ。っと情緒不安定になって布団に入るも眠れず。
2009年9月11日金曜日
やる気 元気 アサヒ!
いわきさんのキャッチフレーズを引用させて頂きました。やる気、元気ですかね。。。
さて、アサヒです。アサヒビールでもなければ、アサヒ新聞でもないのです。朝日。そう、日の出の太陽なのであります。
今日のビクトリアの日の出時間は6時45分。6時に起きて、トイレへと思ったら、外は、、、

わお (Wow)! なんと美しきことかな。写真じゃわからないんですけど、明けの明星も輝いているのですよ。金星ですよ金星。春はあけぼの、夏は夜、秋は夕暮れ。。。秋のあけぼのもいいですぞ、清少納言さんにご存命ならばお手紙差し上げたい。ここはカナダ、日本じゃないとの見方もありますが、そんなことはこの際どうでも良いのであります。
そう、「『秋も』あけぼの。やうやう白くなりゆく山ぎは 少し明りて紫だちたる雲の細くたなびきたる」なのであります。秋の朝日も良いのであります。

その6時45分。わお (Wow)! 飛行機雲たなびく山際からご来光です。美しゅうございました。
これ見て、やる気、元気、アサヒ! なのであります。
いわきさん、否、おてんとさん ありがとう。今日も程々にがんばります。そして、中学の時の国語の先生ありがとう(Aせんせ)。はったりと自慢話のAなんて、親しみこめて友達と陰口たたいていましたけど、無理やり暗記させられた (させて頂いた) 枕草子の出だしを思い出し、心豊かな朝を迎えることができました。
早起きは三文の徳。日ごろの不平不満も美しいものを見れば吹っ飛んじゃうのであります。いいでしょ、早起き。そして、朝日。
ということで、あまりに綺麗なんで仕事前にブログ書きました。仕事中ではないですよ。仕事前。。。カメラ電池切れ間近でございます。有終の美かも。
さて、アサヒです。アサヒビールでもなければ、アサヒ新聞でもないのです。朝日。そう、日の出の太陽なのであります。
今日のビクトリアの日の出時間は6時45分。6時に起きて、トイレへと思ったら、外は、、、
わお (Wow)! なんと美しきことかな。写真じゃわからないんですけど、明けの明星も輝いているのですよ。金星ですよ金星。春はあけぼの、夏は夜、秋は夕暮れ。。。秋のあけぼのもいいですぞ、清少納言さんにご存命ならばお手紙差し上げたい。ここはカナダ、日本じゃないとの見方もありますが、そんなことはこの際どうでも良いのであります。
そう、「『秋も』あけぼの。やうやう白くなりゆく山ぎは 少し明りて紫だちたる雲の細くたなびきたる」なのであります。秋の朝日も良いのであります。
その6時45分。わお (Wow)! 飛行機雲たなびく山際からご来光です。美しゅうございました。
これ見て、やる気、元気、アサヒ! なのであります。
いわきさん、否、おてんとさん ありがとう。今日も程々にがんばります。そして、中学の時の国語の先生ありがとう(Aせんせ)。はったりと自慢話のAなんて、親しみこめて友達と陰口たたいていましたけど、無理やり暗記させられた (させて頂いた) 枕草子の出だしを思い出し、心豊かな朝を迎えることができました。
早起きは三文の徳。日ごろの不平不満も美しいものを見れば吹っ飛んじゃうのであります。いいでしょ、早起き。そして、朝日。
ということで、あまりに綺麗なんで仕事前にブログ書きました。仕事中ではないですよ。仕事前。。。カメラ電池切れ間近でございます。有終の美かも。
2009年9月9日水曜日
秋は始まったのか?
なんだか今日もはっきりした天気でありません。午後にはザーっと雨が降りました。最近、ブログで文章を書くにあたり、日本語の擬音語、擬態語っていいなぁ と思う今日この頃です。
帰りがけ、スーパー近くのピザ屋から、ゆうに100kは超える(筋肉質体型)お兄ちゃん二人が出てきました。僕とは10mは離れていたでしょうか。コーラ1Lボトル片手に、爆音のゲップ。10秒位の長いやつを。見た目からトドのよう。下品だけど、あれは忘年会などの「一発芸」などで受けるでしょうし、履歴書の「特技欄」に書けるシロモノでした。でも、ピザのにおいが私まで届いたくらいなので、見て数秒後には気分が害されます。間違いなく。
通勤路を歩いて、街路樹を見てみると、一部の落葉樹が黄色に色づき始めています。紅葉なのでしょうか。はじめてのこっちの9月なのでわかりませんが、こっちに帰ってきてから気温もさほど上がらず、紅葉の始まりかなぁ と。通行人の服装も、がっちり長袖 という出で立ちが目立ちました。今日は。
日本に帰った一週間は、夏と秋の連結部でグラデーションのように変化していたのかもしれませんねぇ。
時間があるので、昨晩のうちに 「ホッピーマラソン」 を読み終えました。そこに出てくるような小さな居酒屋、ホルモンを扱うような所に行きたくなりました。店を出た時には、服が汗まみれで、且つ、煙のニオイが残るような。次回のジャパンツアーでは、時間を作ってホルモン屋は難しくとも、焼肉屋には行きたいと強い決意をした次第です。もしかして、ダウンタウンの中国系、韓国系のお店にいけば、ホルモン食べられるのかなぁ。
読書の秋、食欲の秋。。。秋は秋で楽しむことが多そうです。
ところで、ブログ。デザイン変えてみました。変えたらどんどん、センスが疑われるものに変わってしまい、できあがりがこれ。もう面倒なので、これで行きます。
帰りがけ、スーパー近くのピザ屋から、ゆうに100kは超える(筋肉質体型)お兄ちゃん二人が出てきました。僕とは10mは離れていたでしょうか。コーラ1Lボトル片手に、爆音のゲップ。10秒位の長いやつを。見た目からトドのよう。下品だけど、あれは忘年会などの「一発芸」などで受けるでしょうし、履歴書の「特技欄」に書けるシロモノでした。でも、ピザのにおいが私まで届いたくらいなので、見て数秒後には気分が害されます。間違いなく。
通勤路を歩いて、街路樹を見てみると、一部の落葉樹が黄色に色づき始めています。紅葉なのでしょうか。はじめてのこっちの9月なのでわかりませんが、こっちに帰ってきてから気温もさほど上がらず、紅葉の始まりかなぁ と。通行人の服装も、がっちり長袖 という出で立ちが目立ちました。今日は。
日本に帰った一週間は、夏と秋の連結部でグラデーションのように変化していたのかもしれませんねぇ。
時間があるので、昨晩のうちに 「ホッピーマラソン」 を読み終えました。そこに出てくるような小さな居酒屋、ホルモンを扱うような所に行きたくなりました。店を出た時には、服が汗まみれで、且つ、煙のニオイが残るような。次回のジャパンツアーでは、時間を作ってホルモン屋は難しくとも、焼肉屋には行きたいと強い決意をした次第です。もしかして、ダウンタウンの中国系、韓国系のお店にいけば、ホルモン食べられるのかなぁ。
読書の秋、食欲の秋。。。秋は秋で楽しむことが多そうです。
ところで、ブログ。デザイン変えてみました。変えたらどんどん、センスが疑われるものに変わってしまい、できあがりがこれ。もう面倒なので、これで行きます。
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